岩波文庫
戦争と平和 5
| レーベル | 岩波文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| シリーズ | 岩波文庫 赤618-5 |
| 発売日 | 2006年7月14日(金) |
| 価格 | 1320円 |
| ISBN | 9784003261859 |
あらすじ
敵軍,モスクワ侵攻! 退去勧告のビラが撒かれる。引揚げるナターシャは重傷のアンドレイと再会し、ゆるしを乞い、死の日まで付添う。一方、ナポレオン暗殺を誓い大火の首都をさまようピエールは、放火の嫌疑でフランス軍の捕虜となり農民プラトンと出会う。その邂逅にロシア的生命の光を垣間見るのだが・・・ 新訳(全六冊)
第 三 部(続き)
第 三 篇
コラム30 アレクサンドル一世
コラム31 馬車と橇
コラム32 モスクワのパノラマ
第 四 部
第 一 篇
コラム33 モスクワ大火
第 二 篇
コラム34 トルストイと老子
コラム35 ロシアの冬
『戦争と平和』年表
第 三 部(続き)
第 三 篇
コラム30 アレクサンドル一世
コラム31 馬車と橇
コラム32 モスクワのパノラマ
第 四 部
第 一 篇
コラム33 モスクワ大火
第 二 篇
コラム34 トルストイと老子
コラム35 ロシアの冬
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