講談社文庫
ちぎれた鎖と光の切れ端
| レーベル | 講談社文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | 講談社文庫 |
| 発売日 | 2026年4月15日(水) |
| 価格 | 1078円 |
| ISBN | 9784065423288 |
あらすじ
世界レベルのミステリの書き手。--有栖川有栖
孤島で発生した第一発見者連続殺人。
“Z世代のアガサ・クリスティー”による超絶技巧 本格ミステリ!
無人島・徒島に訪れた友人七名。樋藤清嗣は復讐のため全員の殺害を決めていたが、皆、彼の与り知らぬところで次々と殺されてしまう。決まって前の殺人の第一発見者の舌が切断されて。凄惨な事件の真相と結末とは? そして三年後、謎はふたたび蠢きだすーー。伝統と革新が詰まった令和の巨編本格ミステリ。
孤島で発生した第一発見者連続殺人。
“Z世代のアガサ・クリスティー”による超絶技巧 本格ミステリ!
無人島・徒島に訪れた友人七名。樋藤清嗣は復讐のため全員の殺害を決めていたが、皆、彼の与り知らぬところで次々と殺されてしまう。決まって前の殺人の第一発見者の舌が切断されて。凄惨な事件の真相と結末とは? そして三年後、謎はふたたび蠢きだすーー。伝統と革新が詰まった令和の巨編本格ミステリ。