角川文庫
最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ(13)
| レーベル | 角川文庫 |
|---|---|
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | 角川文庫 |
| 発売日 | 2019年12月24日(火) |
| 価格 | 704円 |
| ISBN | 9784041091128 |
あらすじ
芦屋の小さな定食屋で働く、元イケメン俳優の海里。
今の夢は、街のカフェバーで、憧れの人と新たな舞台に立つことだ。
そんなある日、海里は事故で視力を失った女性、瞳と出会う。
彼女を気遣ったつもりが、返ってきたのは意外な反応。
一方、店長の夏神には、昭和のレシピ再現メニューについて取材依頼が。
しかしかつてのトラウマから消極的な夏神を、
海里は残念に思い……。
思いやる気持ちがすれ違う、青春お料理小説第13弾。
今の夢は、街のカフェバーで、憧れの人と新たな舞台に立つことだ。
そんなある日、海里は事故で視力を失った女性、瞳と出会う。
彼女を気遣ったつもりが、返ってきたのは意外な反応。
一方、店長の夏神には、昭和のレシピ再現メニューについて取材依頼が。
しかしかつてのトラウマから消極的な夏神を、
海里は残念に思い……。
思いやる気持ちがすれ違う、青春お料理小説第13弾。