講談社文庫
新装版 ムーミン谷の夏まつり
『新装版 ムーミン谷の夏まつり』は、2011年5月1日(日)に講談社文庫から発売の文庫です。
あらすじ
初夏のムーミン谷をおそった火山の噴火。おしよせてきた大水に、ムーミン一家は流されてしまいました。おりよく流れてきた劇場に移り住むことになり、劇場がどういうものかよく知らないみんなで劇をすることに。脚本はもちろん、ムーミンパパ。ムーミンママや、ミムラねえさん、ミーサとホムサが出演者。入場料は「たべられるものなら、なんでもよろしい。」 国際アンデルセン賞作家ヤンソンが描く「ムーミン」シリーズ第5作目。
夏まつりの美しい季節に、大水に流されたムーミン一家。やはり流れされてきた劇場に移り住んで、やがてはお芝居をすることに。「劇場」がなんなのか、だれもまったく知らないのに! 脚本はもちろん、ムーミンパパ。ムーミンママや、ミムラねえさん、ミーサとホムサが出演者。入場料は「たべられるものなら、なんでもよろしい。」
さあ、あなたも楽しいムーミン一家の劇場へようこそ!
全9作のムーミンシリーズ第4作め。夏まつりのイブにまかなきゃならない「ニョロニョロのたね」のお話は、この巻で読めます。
第1章 木の皮の船と火をふく山と
第2章 朝ごはんをさがしにもぐる
第3章 ばけものやしきに住みつく
第4章 みえっぱりということ、そして木の上のでねるのは、きけんであること
第5章 劇場で口ぶえをふくと、どうなるか
第6章 公園番へのかたきうち
第7章 夏まつりのイブのこと
第8章 どういうふうに劇をつくるか
第9章 ふしあわせなパパ
第10章 劇の練習
第11章 ろうや番をだます
第12章 ゆめのような初日興行
第13章 罰とほうび
夏まつりの美しい季節に、大水に流されたムーミン一家。やはり流れされてきた劇場に移り住んで、やがてはお芝居をすることに。「劇場」がなんなのか、だれもまったく知らないのに! 脚本はもちろん、ムーミンパパ。ムーミンママや、ミムラねえさん、ミーサとホムサが出演者。入場料は「たべられるものなら、なんでもよろしい。」
さあ、あなたも楽しいムーミン一家の劇場へようこそ!
全9作のムーミンシリーズ第4作め。夏まつりのイブにまかなきゃならない「ニョロニョロのたね」のお話は、この巻で読めます。
第1章 木の皮の船と火をふく山と
第2章 朝ごはんをさがしにもぐる
第3章 ばけものやしきに住みつく
第4章 みえっぱりということ、そして木の上のでねるのは、きけんであること
第5章 劇場で口ぶえをふくと、どうなるか
第6章 公園番へのかたきうち
第7章 夏まつりのイブのこと
第8章 どういうふうに劇をつくるか
第9章 ふしあわせなパパ
第10章 劇の練習
第11章 ろうや番をだます
第12章 ゆめのような初日興行
第13章 罰とほうび
価格を比較する
楽天ブックス
660円 紙
Amazon
660円 紙※検索結果へ
Kindle
電子※検索結果へ
DMMブックス
1,320円 電子 初回70%OFFクーポン
| レーベル | 講談社文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | 講談社文庫 |
| 発売日 | 2011年5月1日(日) |
| ISBN | 9784062769358 |