小学館文庫
昭和のテレビ王
『昭和のテレビ王』は、2017年3月7日(火)に小学館文庫から発売の文庫です。
あらすじ
テレビ黄金時代の立役者たちが語る熱い証言
「私の生きる道は“テレビ”だと思った」 〜森光子
若者らのテレビ離れが進んでいるといわれる今、テレビという媒体に必要なもの、ネット時代が忘れている大切なこととは?
永六輔、長嶋茂雄、萩本欽一、藤田まこと、橋田壽賀子、小林亜星ら、テレビ黄金時代の立役者が、あの昭和の熱い日々について語ります。
雑誌「テレビサライ」の連載インタビュー記事をまとめた単行本『あの日、夢の箱を開けた!』(2003年、小社刊)を再編集、文庫化するものです。
巻末に、久米宏へのインタビューを特別収録。
「私の生きる道は“テレビ”だと思った」 〜森光子
若者らのテレビ離れが進んでいるといわれる今、テレビという媒体に必要なもの、ネット時代が忘れている大切なこととは?
永六輔、長嶋茂雄、萩本欽一、藤田まこと、橋田壽賀子、小林亜星ら、テレビ黄金時代の立役者が、あの昭和の熱い日々について語ります。
雑誌「テレビサライ」の連載インタビュー記事をまとめた単行本『あの日、夢の箱を開けた!』(2003年、小社刊)を再編集、文庫化するものです。
巻末に、久米宏へのインタビューを特別収録。
価格を比較する
| レーベル | 小学館文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | 2017年3月7日(火) |
| ISBN | 9784094064018 |