新潮文庫
戦争と平和 1
あらすじ
19世紀初頭、ナポレオンのロシア侵入という歴史的大事件に際して発揮されたロシア人の民族性を、貴族社会と民衆のありさまを余すところなく描きつくすことを通して謳いあげた一大叙事詩。1805年アウステルリッツの会戦でフランス軍に打ち破られ、もどってきた平和な暮しのなかにも、きたるべき危機の予感がただようロシ社交界の雰囲気を描きだすところから物語の幕があがる。
価格を比較する
楽天ブックス
1155円 紙
Amazon
1155円 紙※検索結果へ
Kindle
電子※検索結果へ
DMMブックス
1,232円 電子 初回70%OFFクーポン
| レーベル | 新潮文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 新潮社 |
| シリーズ | 新潮文庫 トー2-9 新潮文庫 |
| 発売日 | 2005年8月1日(月) |
| ISBN | 9784102060131 |