文春文庫
最良の日、最悪の日
あらすじ
暗い時代がつづくなか、なんとか明るく生きる知恵はないものか。とりあえず、夜明け前がもっとも暗い、という諺を信用しておこう。現代“恥語”ノートから“サマータイム導入”問題まで、ディカプリオから志ん朝まで、歯に衣着せぬ発言満載の「週刊文春」好評連載エッセイ「人生は五十一から」文庫化第2弾。
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| レーベル | 文春文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 文藝春秋 |
| シリーズ | 文春文庫 |
| 発売日 | 2003年5月1日(木) |
| ISBN | 9784167256128 |