光文社文庫
フランス革命についての省察
あらすじ
革命の進行するさなかに書かれ、理性を絶対視した過激な改革を宗教、財政、軍事面にいたるまで痛烈に批判。その後の恐怖政治とナポレオン登場までも予見した。ホッブズ、ロックに連なるイギリスの政治思想における重要書目であり、のちに保守主義の源泉と呼ばれるようになった歴史的名著。
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| レーベル | 光文社文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 光文社 |
| シリーズ | 光文社古典新訳文庫 |
| 発売日 | 2020年8月6日(木) |
| ISBN | 9784334754303 |