光文社文庫
<銀の鰊亭>の御挨拶
あらすじ
百年の歴史を持つ邸宅が火事になり、主とその妻が亡くなった。遺されたのは火災のため記憶喪失になった二十七歳の娘・青河文と、由緒ある料亭旅館“銀の鰊亭”。甥の光は、妹を心配する母の頼みで美しき叔母と同居し、営業を再開した店で文とともに客への“御挨拶”をすることになった。すると、火事に疑問を持つ刑事が光の前に現れたー。著者初の光文社文庫作品。
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| レーベル | 光文社文庫 |
|---|---|
| 出版社 | 光文社 |
| シリーズ | 光文社文庫 |
| 発売日 | 2022年6月14日(火) |
| ISBN | 9784334793708 |