その他
エミリー・ワイルドの妖精事典
『エミリー・ワイルドの妖精事典』は、2026年6月29日(月)に東京創元社から発売の文庫です。
あらすじ
妖精百科事典を編むためのフィールドワークは前途多難。
研究オタクと傍若無人の敏腕コンビが前代未聞の事典編纂に挑む!
危険と背中合わせのお仕事×ファンタジィ
ヒューゴー賞、ローカス賞、ミソピーイク賞最終候補作
樹木妖精学者エミリー・ワイルドは、妖精に関する話(と証拠)を集めるために北極圏に近い島を訪れていた。ところが初日から族長の不興を買い前途多難な様相。そこに現れたのは同僚兼ライバルのバンブルビー……。研究オタクのエミリーと傍若無人だが面倒見のいいバンブルビーの妖精フィールドワークの?末は。ミソピーイク賞最終候補のロマンティック&コージー・ファンタジイ。訳者あとがき=原島文世
【海外書評】
フォーセットはいくつもの素晴らしい謎を紡ぎ出し、
妖精の伝承をふんだんに取り入れ、輝かしいファンタジイ作品に仕上げている。
百科事典を書くことがこんなに楽しいなんて、誰が想像できただろうか?
ーーローカス誌
研究オタクと傍若無人の敏腕コンビが前代未聞の事典編纂に挑む!
危険と背中合わせのお仕事×ファンタジィ
ヒューゴー賞、ローカス賞、ミソピーイク賞最終候補作
樹木妖精学者エミリー・ワイルドは、妖精に関する話(と証拠)を集めるために北極圏に近い島を訪れていた。ところが初日から族長の不興を買い前途多難な様相。そこに現れたのは同僚兼ライバルのバンブルビー……。研究オタクのエミリーと傍若無人だが面倒見のいいバンブルビーの妖精フィールドワークの?末は。ミソピーイク賞最終候補のロマンティック&コージー・ファンタジイ。訳者あとがき=原島文世
【海外書評】
フォーセットはいくつもの素晴らしい謎を紡ぎ出し、
妖精の伝承をふんだんに取り入れ、輝かしいファンタジイ作品に仕上げている。
百科事典を書くことがこんなに楽しいなんて、誰が想像できただろうか?
ーーローカス誌
価格を比較する
楽天ブックス
1650円 紙
Amazon
1650円 紙※検索結果へ
Kindle
電子※検索結果へ
DMMブックス
1,599円 電子 初回70%OFFクーポン
| レーベル | その他 |
|---|---|
| 出版社 | 東京創元社 |
| シリーズ | 創元推理文庫 |
| 発売日 | 2026年6月29日(月) |
| ISBN | 9784488544065 |