その他
ローゼマリーの魔法の扉 扉を開けると王太子さまに遭遇するのですが、殿下のストーカーではありません
あらすじ
『いい加減未来の花嫁の名前を教えてもらおうか』
神託に悩まされる王太子×ブラック気味の文官令嬢
過労死寸前で扉を開けると何故か王子様の部屋に繋がった!?
女神の加護はラッキースケベ★
王宮勤めの文官である侯爵令嬢ローゼマリーは、
夜遅くまで働いて寮の洗面所の扉を開けたところ、
見目麗しい男性が便座に腰をかけているのに出くわす。
男性は王太子・ディートヘルムだった。
扉を閉めると元に戻ったが、その後も扉を開けるとランダムで、
ディートヘルムに繋がることが続き、
ついに彼と揉みあったあげくはずみで唇が重なってしまう。
するとディートヘルムは
「責任を取ってもらわなくては」
と熱く迫ってきて!?
神託に悩まされる王太子×ブラック気味の文官令嬢
過労死寸前で扉を開けると何故か王子様の部屋に繋がった!?
女神の加護はラッキースケベ★
王宮勤めの文官である侯爵令嬢ローゼマリーは、
夜遅くまで働いて寮の洗面所の扉を開けたところ、
見目麗しい男性が便座に腰をかけているのに出くわす。
男性は王太子・ディートヘルムだった。
扉を閉めると元に戻ったが、その後も扉を開けるとランダムで、
ディートヘルムに繋がることが続き、
ついに彼と揉みあったあげくはずみで唇が重なってしまう。
するとディートヘルムは
「責任を取ってもらわなくては」
と熱く迫ってきて!?
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| レーベル | その他 |
|---|---|
| 出版社 | 竹書房 |
| シリーズ | 蜜猫F文庫 MF-025 |
| 発売日 | 2025年7月22日(火) |
| ISBN | 9784801945616 |