角川文庫
わが家は祇園の拝み屋さん10 黄昏時に浮かぶ影
| レーベル | 角川文庫 |
|---|---|
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | 角川文庫 |
| 発売日 | 2019年3月23日(土) |
| 価格 | 770円 |
| ISBN | 9784041066652 |
あらすじ
東京の波動を下げようと企んでいたのは、小春(こはる)も知る人物だった。
行方をくらませた彼を追うため、小春と澪人(れいと)は関東本部と協力して、彼の過去を調査しつつ、東京の結界の補強をすることに。
神社を回る中で、小春たちは強い霊力を持つ不思議な少年と出会う。
その頃、京都に残る由里子(ゆりこ)は朔也(さくや)への想いが抑えきれなくなり、ついに告白することを決心するがーー?
危険な誘惑と恋の嵐が吹き荒れる、波瀾万丈のシリーズ第10弾!
行方をくらませた彼を追うため、小春と澪人(れいと)は関東本部と協力して、彼の過去を調査しつつ、東京の結界の補強をすることに。
神社を回る中で、小春たちは強い霊力を持つ不思議な少年と出会う。
その頃、京都に残る由里子(ゆりこ)は朔也(さくや)への想いが抑えきれなくなり、ついに告白することを決心するがーー?
危険な誘惑と恋の嵐が吹き荒れる、波瀾万丈のシリーズ第10弾!